英語を教えてくれる幼児教室

小さい頃から子どもに英語を学ばせようと考えている親御さんも多いと思います。
ここでは英語を教えてくれる幼児教室をいくつかご紹介します。

こども英会話のミネルヴァ

こども英会話のミネルヴァは、1975年に始まり全国で展開している子どもの英会話教室です。
ミネルヴァでは、早期教育・人間力の豊かな講師人・少人数制のレッスン・母国語教育法・成果の出る教材の5つのポイントを重視して、安心・信頼の教室づくりを行っています。
なかでも特徴的な【母国語教育法】とは、母国語を覚える時の母親の優しい語りかけの様なプロセスをたどる英語習得法です。幼時期に英語の刺激を与え、日本語にない周波数の音を聞き分け、発音できるようになるために、まず「聞く力」を育て、「話す」「読む」「書く」能力に発展させていきます。
URL  http://www.minel.jp

ECCジュニア

ECCジュニアが目指すのは「世界標準の英語力」です。世界標準の英語力とは、高校卒業段階で英語圏の大学などで学習できる英語力、あるいは仕事で使える英語力・コミュニケーション能力のことです。
ECCジュニアで「実際に使える英語力」が習得できるその秘訣は、幼児・小学生の段階から、ことばの4技能「聞く」「話す」「読む」「書く」をハイレベルに定着させ、将来にわたって使える英語力の基礎を養成しているからです。ECCジュニアの特徴は、楽しくて充実したレッスン、そして幼児期から高校生までの長期一貫学習プログラムにあります。このように早くから始められて長く続けられる教室づくりを行っています。
URL  http://www.eccjr.co.jp

ヤマハ英語教室

30年近く、子どもたちを育て続けてきたヤマハ英語教室だからこそできる、子どもの成長に合わせた指導法があります。一番の特徴は、ヤマハの音楽教室も開講しているヤマハならではの音やリズムを使って英語を学習できる点にあります。また、心身の成長がめざましい3歳までは1歳刻みの年齢別コースが設定されていて、0歳からも始めることができる適期教育を行っています。子どもにとって楽しく英語を学べる環境は必須ですが、音楽を使って英語を学べることはその典型といえるでしょう。
 URL  http://www.yamaha.co.jp/school/

セイハ英語学院

セイハ英語学院は、25年を超える経験・実績があり、4万人以上の子どもに支持されています。子ども専門の英語教育としての実績を活かし、個人面談を行いこれからの課題を見つけるなど、生徒一人ひとりに合った確実な学習法で英語を習得していきます。
特徴的なのは、講師に外国人と日本人を揃えていることです。この体制でレッスンを行うことは、外国人講師のネイティブな発音を聞き取れないといった一方通行なレッスンにならないのと共に、日本語も話せることで子どもたちは安心感を持ってレッスンに臨めます。
URL http://www.seiha.com

子どもが英語を学ぶ環境は、とても大切です。保護者も安心して通わせることのできる教室を選ぶポイントは、子どもが楽しいと思える教室を見つけることです。具体的には、子どもが通う際に友だちができる環境や楽しい教材、信頼できる講師がいることがあげられます。英語教室で迷っている方は、学校別の体験学習などに一度行ってみてから、検討してみてはいかがでしょうか?

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